レストラン様むけ「おまかせ西洋野菜セット(定期便)」ご予約承ります
新規のお取引は4月ごろから再開できる見込みですが、ちょうどその準備(タネまきなど)にとりかかる時期ですので、お取引をご検討くださっていらっしゃるレストラン様はぜひご意向だけでもお早めにお報せいただければ幸いです。それにあわせて作付量を調整いたしますので。
もちろん、新規のお取引となりますから、いちどお使いになられて気にいらなければキャンセルなさってください。
雨よけハウス栽培への移行にともない、規模を大幅に縮小しております。露地とハウスでは単純な比較はできないのですが、これまでの2haから、パイプハウス1800㎡、露地12aになります。これだけ小規模ですと、ロスが出るとそのままコストに反映されてしまうため、シーズン中は既存のお取引先様にご迷惑をおかけしない程度の最小のロットで続けていく予定です。
どうかよろしくご高配賜りますよう。
パイプハウスを建てる(7)
2棟めです。以下くりかえし〜♪
ミニ・フェンネル
自信作です。
パイプハウスの1棟めが組みあがりました
あと5棟組みます。
パイプハウスを建てる(6)
屋根を張ります。
パイプハウスを建てる(5)
ビーツとチポロットの生育遅れについて
ビーツ(キオッジャ)とチポロットの再開について、それぞれ1月後半、2月のご案内とさせていただいておりましたが、どちらも「生育遅れ」のため、いましばらくお時間を頂戴したく存じます。ご迷惑をおかけしてまことに申しわけありません。
とくに「寒波」が原因というわけではありません。たんに、生育日数の計算を間違えたことが原因です。
これまでの露地栽培中心から、雨よけ簡易ハウス栽培への移行中のため、しばらくのあいだ生産が不安定となっております。何卒ご理解、ご容赦いただきたくお願い申しあげます。
もっとも、露地栽培のみであった昨冬までは1〜2月はまったく出荷がなかった状況ですが、現在はミニフェンネルは定期的に出荷させていただいております。こちらのほうもよろしくお願いいたします。
パイプハウスを建てる(4)
防寒
夕方のハウス内です。左からミニフェンネル、チポロット、ビーツのトンネルです。といってもおわかりいただけませんね。寒さをしのぐために、ミニフェンネルはビニール、プチプチ、不織布の3枚かけています。ハウスのサイドにも不織布でカーテン。トンネルは毎朝はがして、夕方にはまた被覆します。




